おはようございます。

突然ですが、、、

みなさんに、とって過去って何ですか?


輝くようにキラキラした思い出。

もう思いだしたくもない嫌な出来事。

穴があったら、入りたい恥かしい記憶。


生きているといろいろありますよね。



私にとって、過去、現在、未来は全てひとつの線で、つながっています。

だからこそ、私にたどり着くまでを創ってきてくれた人々に感謝します。



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今回は、そんな過去との向き合うドキュメンタリー映画『蟻の兵隊』をご紹介します。

元日本兵である奥田和一さんが終戦から60年の後にその地を訪れ、そこでさまざまな過去と出会います。

「自分が人を殺した場所に行く」こと。

彼の旅は戦争での決定的な証拠を見つけるための調査の旅であると同時に、

彼がずっと感じてきた後悔や自責の念に何らかの整理をつけるための旅でもあったのです。



もし、戦争なんておきていなかったら、

もし、あのとき、ああしていれば、、、



いろんな思いがめぐるときが

ありますが、全ての過去の事が語りかけてくる言葉に

耳をすませて、聞いてみたら

未来へのヒントが、聞こえてくるかもしれませんね。




詳細はこちらからどうぞ
ドキュメンタリー映画に学ぶ(2)『蟻の兵隊』:戦争が終わっても続く苦難との戦い。




そんな今日のおすすめTシャツ
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「don't forget」
忘れてはいけない大切な事ありますよね。


2010/08/27 10:13 2010/08/27 10:13
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